滋賀県草津市まで往復535km!琵琶湖沿いの快適ルートと出張後の作業
今日は用事があり、滋賀県草津市まで行ってきました。
朝5時頃に出発し、休憩1回を挟んで8時半頃に草津市に到着。道中眠気と戦いながらも、無事に到着できました。北陸道は雪もなく、時折雨が降る程度の良好なコンディションでした。
帰路の工夫:琵琶湖湖西ルートで快適なドライブ
草津市では立命館大学で用事を済ませた後、琵琶湖大橋を渡り、琵琶湖の湖西ルート(西側)を北上するルートを選択しました。
このルートは、信号が少ないバイパスが整備されており、非常に快適に走れます。琵琶湖の北端までほとんど信号がないため、一般道ですがストレスがありません。米原経由で高速道路を走るよりも距離が短くなり、通行料金もかからず、時間的にも大差ないと感じました。
帰りは敦賀から高速道路に乗り、無事15時半頃に帰社しました。
(写真は、帰りに立ち寄った北陸道杉津(すいづ)PAから見た敦賀湾の景色です。)
帰社後の効率的な時間活用
今日の総走行距離は535kmで、ガソリンを37L使用しました。以前より燃費は悪くなったようですが、大きなトラブルもなく往復できました。
夕方の早い時間に帰社できたため、すぐにネットショップのメンテナンスを実施。夜は製品在庫の準備に取り掛かります。
お客様の中にはまとめ買いをされる方がいるため、在庫をある程度確保しておかないと、販売のチャンスを逃してしまうことになります。
長距離移動にもかかわらず、あまり疲れを感じずに往復でき、さらに夕方の時間を有効活用できた、非常に満足度の高い一日でした。

